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トウトールの口コミレビュー!糖質カットの落とし蓋の使い方を紹介!使えない炊飯器は?

トウトールの口コミレビュー!糖質カットの落とし蓋の使い方を紹介!使えない炊飯器は?生活雑貨

糖質制限ダイエットとは、白米やパン、麺類などに含まれる糖質を制限するダイエットです。

でも白米を減らしたり抜いたりしたいけど、カレーや唐揚げなどおかずによっては普通に白米を食べたい時がありますよね!!

そこで紹介したいのが白米を普通に炊くだけで糖質が15%カットできるトウトール(Tou Tool)です。


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普段の炊飯時にトウトールを落し蓋として使用するだけで糖質が15%もカットできるという事で、食事をする時の糖質制限をしている方にとって分量を量って糖質を気にする手間が省け簡略化できるすぐれものなんです。

糖質を落とす炊飯器も販売されていますが、実際に食べてみないとわからないので購入を躊躇ってしまうと思います。

「トウトール」は専用の炊飯器がなくても、手軽に糖質をカットしたご飯を炊くことができるグッズです。

炊飯器の上部に浮かんできた糖分が、勝手に容器の中にたまってきて、お米に戻る予定だった分がカットできるという優れものなんです。

私が購入した糖質カットのトウトールはコレ!

評価が高く、テレビで紹介されていたこともあり、プレゼント等にする方も多くいるようですよ♪

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トウトールの口コミを紹介

「トウトール(Tou Tool)」は、炊飯器に入れていつも通りお米を炊くだけで、炊きあがったお米の糖質をカットできてしまう魔法のような中蓋のことです。

トウトールを使用した方の口コミを紹介します。

良い口コミ

  • 手軽にできる糖質カットができる。
  • 専用の炊飯器を買い直す必要なく、いつも使っている炊飯器で約15%の糖質カットをしたご飯が炊ける。
  • 使い方が簡単。炊飯前にセットするだけという手軽さ。
  • 使用後の手入れも洗って干すだけと便利な商品。
  • 味や食感なども普通のご飯とそれほど変わらず、いつも通りの食事の中で、美味しく糖質カットができる。
  • 安い値段で糖質カットができる。
  • 糖質カットしたにもかかわらず、味が悪くなっていない
  • 糖質オフのパンなどと違ってパサツキが気にならない
  • 食感が良い。もちもち感が増したように感じる。
  • 手入れが簡単。

使い始めてから「体重を減少することが出来た」と嬉しい口コミも報告されています。

糖質制限専用の炊飯器を購入するよりも「コストパフォーマンスが高い」と皆さんメリットを感じられている様子で、何度も手軽に繰り返し使えるトウトールは使い続けるほどにその効果が期待できると言えそうですね!!

 

また、糖質カットの実感が薄いものの、トウトールを使うことによって、過度な糖質の摂取を避けられると、安心感を得ている方が多く見受けられました。

 

悪い口コミ

  • トウトールのシリコンの臭いがご飯にうってしまう
  • 使用方法通りにしっかり従わないと、うまく炊飯できない。
  • 炊きあがった直後のトウトールの取手はかなり熱くなっている。火傷してしまうかもしれません。直接手で触るのは絶対にやめましょう。
  • 熱さのあまり、中心部に溜まった糖質部分をこぼしそうになる
  • 水の量の調整を間違えると硬くなる
  • 1、2合だと、お米がトウトール内に侵入してしまう事もあるので、何度か実践して慣れるまでは苦戦するのかもしれません。

悪い口コミもありましたが、これは下記の対処法で解決できます。

臭いが気になるという声はいくつかありましたが、その臭いは初めて使用する前に煮沸をしてから利用することで改善することができます。

 

炊きあがってトウトールを取り出した際に、熱くて持てなかったりせっかく溜まった糖質をこぼしそうになると言った声もありました。

トウトールの取説にはふきんや鍋つかみを使って取り出すことを推奨しています。中にはキッチンペーパーを数枚利用して摘まみ上げたり、菜箸を使って持ち上げたりと皆さん色々工夫されています。

ぜひやってみてくださいね(^^♪

上手に炊き上げるためには、いつも通りの水の量だと硬くなってしまうので、実際にはいつもの水の量に+80ml加えることがポイントです。

 

ただ、不思議なほど味に変化がなく、実際にどれほど糖質がオフになっているかを確かめるすべがないため、その効果に半信半疑の声も多く見られました。

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実践!トウトールレビュー

実際にトウトールで3合のご飯を炊いてみました。

お米を研いで3合分プラス80mlの水を入れトウトールをセットします。

ここで注意するのはお米が入らないようにトウトールを静かに沈めます。勢いよく入れるとお米も入ってしまうからです。

いつもの炊飯ボタンで炊きます。

するとこんな感じにトウトールの中に糖質だけが残ります。ちょっとお米が入ってしまいました。

中の糖質をご飯に入らないように取り出します。口コミでもあったように慎重に取り出さないと糖質がこぼれてしまいます。

私は長い菜箸を使って2本とも両方の穴を通して取り出しましたが、傾いて慌ててしまい床にこぼしてしまいました(^^;)

蓋を開けて少し熱気を外に出してから慎重に取り出せば手でも取り出せることが分かりました。

ご飯の味は確かに甘みが抑えられていますが、まずいとは感じなかったです。これならご飯を我慢することなく続けられると思いました。

糖質を15%カットできるのは嬉しいですね(^^♪

 

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トウトール(糖質カットの落とし蓋)の使い方

トウトール(糖質カットの落し蓋)の使い方はとっても簡単です。

いつも通りお米を研ぎ炊飯器へセットをし、炊飯をする前にトウトールをセットして炊飯するだけです。

1.いつもの水の量に80mlを加えます。

2.お米を炊き始める前にトウトールを水の中に水平に沈めます。

3.お米が炊き上がったらトウトールを取り出し溜まった水(糖質)を捨てます。
※ 高温となっているのでふきんや鍋つかみを使用します。

これだけで糖分を含んだ水分がお米に戻らないようすることにより、15%程度の糖質をカットすることができます。

お手軽なので糖質制限したい方におすすめです!

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トウトールのメリット・デメリットは?

トウトールのメリットとデメリットを紹介します。

メリット

カットできる糖質は15%にもおよぶうえに、炊きあがったお米の味はいつもと大差ありません。美味しく、我慢することなく糖質制限をできる魅力的なアイテムこそが、トウトールです。

普段の炊飯時より水分量を80㎖多く加えるだけなので手軽で簡単なうえに、素材がシリコーンゴムでできていて手入れも普段通りに食洗器でも洗え何度でも繰り返し使えるので経済的です。

トウトールは余計な操作はいらないので誰でも使えます。

糖質カットをすると、おいしさも阻害されてしまいがちですが、トウトールは美味しさと糖質カットの絶妙なバランスを保つことができます。

作りが単純なため、手入れが簡単です。炊飯できるだけあって、50℃〜200℃までの耐熱性があるため、食洗機も使用できますよ!

 

デメリット

炊飯器から取るときにはトウトール熱くなっているので、やけどしないようにふきんや鍋つかみなどを使って取り出すことが必要となります。

絶対に素手では取り出さないようにしましょう!

使い始める前に100度での煮沸が指示されているものの、やりすぎるとゴム臭が増してしまいます。

炊きあがった後のお米にも独特のゴム臭が移ってしまうことがあるので、煮沸は丁寧に行いましょう。

また、釜の内径が20cm以上の炊飯器でしか使えません。小さい炊飯器には使えない点には注意が必要です。

 

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トウトールが使えない炊飯器は?

「トウトール」を使うことができるのは、圧力IH炊飯器、IH炊飯器、マイコン炊飯器、ガス炊飯器です。

逆にトウトールが使えない炊飯器は、蒸気炊飯器、無水鍋、脂質カット炊飯器、業務用炊飯器です。

ご家庭で一般的に使用されている炊飯器でかまの内径が20cm以上あれば問題なく使うことができます。

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まとめ

トウトールの良い口コミや悪い口コミを紹介しました。

メリットとしては手軽に糖質カットが出来ますが、デメリットは取り出す時に熱いので注意が必要です。

でもふきんや鍋つかみ、キッチンペーパーや菜箸などを使って取り出せば問題点は解消されます。

糖質カットの落とし蓋の使い方はとても簡単で普通の水の量に80mlを加えてトウトールを置いて炊飯するだけです。

白米の糖質を制限したいけど糖質カットの炊飯器を買うのはちょっと・・・と思っている方はトウトールで糖質カットご飯を試してみると良いですよ!!